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C.M.Aster

ストック消化

ティナ

水彩境界と用紙質感使った塗りにも割と慣れてきたけど、髪だけはどう塗っていいのか分かんねえなあとか思いながら塗ったら、なんだか上手くいった気がする絵。再現できる気がしません。
あと主線レイヤに水彩境界設定すると、いい感じに線がシャープになることに気付きました。今度からこうしよう。

しかし眠くて頭が回らない…。

色彩感覚が欲しい

幼少期千尋

小さい頃の千尋はこんな感じかしらーとか思いながら描いたけど、髪型が違いました。共通点が髪と目の色以外にないので説明しないと誰だかわからないという。かといってオリジナルでもないしなあ、みたいな。
本当は横に幼少時那岐でも描こうかと思ったんですが、スペース足りませんでした。

ちなみにクリックで原寸が表示されます。たまには原寸アップもいいかなあと思ったので。ちょっと水彩っぽくしたいと思いながら塗りましたが、まあ塗りは大体いつもこんな感じです。線は手書きブログなんでいつもとちょっと違いますが、でも拡大使うとものすごく描きやすいんだよな…なんか手ブレがいい感じに補正される気がする。あと、筆圧可変がないのも要因の一つかなあとか思ってしまうんだが…それはそれでちょっと虚しい。

布都彦

布都彦

手書きブログで気合い入れて描いてみよう! と思い立って描いた線画に色塗ってみました。というか3日くらいひたっすら線画ばっかりごりごりやってた気がする…。

布都彦のはためく真っ赤なマントが大好きだ! とか思いながら描いたら公式と似た感じになってしまいました。そして赤は相変わらず塗るのが難しい。
盾はつけたあとに、表側のデザインを知らないことに気付きました。なのでとりあえずベタ塗りにしときました(…)。

二の姫

二の姫

以前主線の途中まで描いたものの、何となく気に入らなくて放置していたのを手直ししまして書き上げてみました。10日くらい放置してたんですけど、正直見直してみたらどこがそんなに気に入らなかったのか分からない…まあ確かに修正はしたんですが。

ところで遙かのキャラは皆さん模様やら装飾やらが凝ってて面倒くさい難しいです。葛城と那岐は割とシンプルな格好だからまだマシなんですが。

生まれて初めて

サザキ

まともに漫画を描きました。那岐千尋です。ちくしょう、那岐があまりにツボいから…! 妄想通り越して漫画まで辿り着いたキャラは初めてです。ていうか遙か4すげえ、いや私がアホなだけなのかも…フライングしすぎだし。

しかし漫画って難しいですね! ものっそ疲れた上にカスみたいな出来になりました。コマ割とか構図とか、慣れもあるんだろうけどさらっと描ける人すげえです。いやまじで。ペンタブ持ち過ぎて親指が痛い…。
とりあえずそんな感じで描いた漫画はお蔵入りです。リベンジはしたいけど当分納得行く出来にはならないだろうなあ。

とまあ、それが昨晩の話で、そのまま頭が回らない状態でもう一個3コマ漫画(漫画?)を描いたらひどく頭の悪いネタになりました。あまりにあんまりなので、こっちもお蔵入りだろうなあ。
でも勿体無いから絵だけ切り抜いてアップしました、ってのが↑の絵です。サザキ初めて描いたけど、こりゃ31歳じゃないな…年齢無視していいなら描きやすいけど。

ところで耳成山の見える高校って、まさか友達の通ってた高校かなあ…とか思って、Google先生で調べてみたらかなりビンゴっぽくてビビりました。いや別に、元ネタになってるとは微塵も思っていませんが、でも万が一そうだとすると千尋と那岐はとても頭の良い設定に。
…とか、最近そういう事ばっかり考えてます。奈良ネタが出る度にこういう妄想してる私は、間違いなくアホだと思います(…)。

若干リアル気味か

リアル風味絵

手書きブログのプロフィール絵をもういっちょ。気の向くまま描いていたら私らしからぬ絵になりました。

相変わらず空が好き

相変わらず空が好き

手書きブログのプロフィール絵として前に描いた分です。あのサイズの方が描きやすいんだよなあ…いつものサイズだと画面に収まらないんです。

葛城忍人

葛城忍人

とりあえずさらっと描けそうなキャラは描いておくか、程度の気分で描いたんですが、異常に気合が入ってしまったのでこっちに。
しかし彼は意外と描きにくくて苦戦しました…服装は(遙かにしては)シンプルで描きやすいんですが。

最近はどの絵も逆光にしたくなって困ります。最後に濃い影乗せるのが楽しいんですよね。

少年槍使い

少年槍使い

布都彦のイメージはこんな感じ。敵とか来たらとりあえず千尋の前に出て、かばったりしてそう。多分この絵も、画像外斜め後ろくらいに千尋がいるんだと思います。というか最初それも描こうとしたんだけど、うまく描けませんでした。各自で脳内補完していただければと思います(…)。それから猫目(ツリ目?)なせいか、猫というか虎の子供というか、とにかくそれっぽく威嚇してる姿が思い浮かびます。天白虎っぽいから、虎の方が適切かしら。いずれにしても可愛いんだろうなあ。
あとなんか、森が似合いそう。レジスタンス設定のせいかなあ。

しかし布都彦の真っ赤なマントが好きな私としては、立ち絵では薄くなっててちょっぴり悲しいです。4の塗りは、白ベースで薄めに塗ってあって(特に髪)かなり好みなんですが、でもあのマントだけはもっとこう、サザキの髪くらい赤みが欲しい。なんか見てるとレベル補正かけたくなります。

慣れって怖い

朝焼け

垂れ目難しいよ垂れ目、ってな那岐です。でもそれ以外は描きやすいから、何度も描いちゃうんだろうなあ。アシュヴィンあたりは描き難そう。

背景は、公式サイトの背景キレイだなーとか思ってたらこんなのになりました。神話時代っていうと朝焼けとか暁とか、そんなイメージ。あと見渡す限りに広がる野原。だから平城宮跡のだだっ広い野原も好きです。なんかスケールの大きさを感じる。

同い年で幼馴染で、怠惰でそっけないけど実は面倒見がいいとか、ツボいなあ…千尋以外はどうでもいいなあとか、心の中で思ってたらなお良い。私同年代設定好きなんですよね。現代物だと学年とかあるから余計に。ファンタジーはそういう社会的な区分があんまないから、割と年離れてても大丈夫ですが、でもやっぱり(主人公と)年の近いキャラを好きになる傾向にあります。

昨日ぐちぐち言ってた布都彦ですが、なんかスクリーンショットを凝視してたら見慣れてきました。我ながら何と言う適応能力…。まあ水野先生の絵とは別人だなあという印象はまだありますが、でも立ち絵の方が16歳らしいかもしれない。何せ天玄武スキーだったからなあ、普通に考えると一番ハマる可能性高いんですよね。天玄武は遠夜っぽいけど、キャラ的にはだいぶ路線が違いそうだし。
とにかく、この調子で葛城忍人の立ち絵にも慣れたいと思います(…)。

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